今夜の獲物は、あどけない素肌が顔の上で悶える背徳の聖域だ。顔面騎乗の真髄は、女が優位に立っているフリをして、実はこっちの太いモノに圧倒されて堕ちていくサマにある。ぐちゅっと密着する柔肌の隙間から、野性味溢れる香りが鼻腔を突き刺す。生意気な腰使いが、奥の奥まで届く衝撃で次第にガクガクと震えだし、必死に理性を保とうとする様は最高に支配欲をそそるぞ。ぬぷっ、じゅるりと溢れる蜜の音が静寂に響き、最後は俺の分厚い剛棒に抗えない牝へと作り変えられるんだ。狙い目は1無加工な質感2支配権の逆転3絶頂の歪み。さあ、この屈辱と恍惚が混じり合う密室で、たっぷり絞り出してこい。

