「突っ込むのではなく、まずは覗き込む」のが鉄則だ。白衣の下で鼓動がグッと早くなる瞬間、呼吸がヒュッと細まり、瞳がドキリと震える。そこへ一足踏み入れると、彼女はもう自分のもの。制服の襟元が開くたび、濡れた吐息がチュッ…と肌にまとわりつく。顔面に迫るそれは、遠慮がちにピュッと噴き出すかのように見えて、実際はズドンと一気に伸びてくる。コスプレの衣装が邪魔になるように感じるが、それがまた挑発的に感じる。ヒラヒラしたスカートが、射精の瞬間だけピョンと跳ねて、シコリが乗ったままの白い肌に「はぁっ…」と声を漏らす。オモチャの感触がクチュクチュと震え、射精がハシゴ状に迫ってくる。顔射とコスプレが交錯するその快感は、まるで「制服」が「オカズ」に変装したように、理性が一瞬で溶けていく。一発二発と、シューっと噴き出す感触が、ドロドロに染まり、最後はグチャグチャに崩れ落ちる。隣の男友達が「へへっ…」と笑う音が、さらに仕掛けを加速させる。そんな一瞬、あなたの手が止まらなくなる。

