なあ、今夜のオカズ、もう決めたか?いや、お前好みのが届いてるぜ。“美脚×18才”。これ、ピンとこない奴は人生半分損してる。まだ何色にも染まってないピッチピチのキャンバスに、スラリと伸びた若い足がキュッ…と絡みつく様を想像してみろ。戸惑いながらも俺の巨根に必死でしがみつく、その初々しい太ももがプルン…と震えるたびに、お前だけの聖域にジワ~ッと染め上げていく優越感、たまんねぇだろ?まだ俺のチンポの存在すら知らなかったような純粋な瞳が、やがて快感にトロトロになって、びちゃびちゃと汁を垂らしながら俺の言うことを聞くようになるんだ。まるで隣で喘いでるみたいなハメ撮り感で、お前の指示にクンクンと応える…そんな光景、ゾクゾクしないか?“俺が教えてやる”って気分で、今夜は思いっきりイってこい。




