さあ夜のドアを開けたら、制服の裾がヒラヒラと誘う。清楚系の香りが鼻をかすめ、胸元のボタンがピキピキと震える。まだ未完成の体が甘く震え、視線が絡むたびに「はあっ…」と息が漏れる。大人の余裕が微塵もないその表情が、どこか懐かしくて染みる。ロリータの甘さに混じる、ほんのり熟した香りが鼻を突く。ローションがツルッと滑り、膝が開く音が「キュイィン」って鳴く。彼女が「はい…」と呟くたびに、俺が主導権を握る感覚がたまらん。制服の襟足を掴んで「いい子にしてね」と言い放つと、頬が赤く染まり「はっ…」と震える。清楚な制服と18の若さが重なると、まるで自分の過去を映す鏡みたいだ。その瞬間、彼女の瞳が「キラッキラ」と光り、俺の手が止まらなくなる。中出しの瞬間、彼女が「ンヒィィィ…」と喘ぎ、白い肌が汗で光る。清楚と若さが混ざると、まるで甘酸っぱい果実をむくみたいに、とまらなくなる。
