世間知らずのブランド苗木、今夜はあんたの手で折ってやろうぜ。女子大生なんて肩書き、剥いじまえばただの欲情する肉塊だ。小生意気な理屈を並べる口を塞いで、あんたの規格外な太さでわからせる快感、想像してみろよ。最初はビビってたキャンパス娘が、ズプズプと最奥を抉られるうちに「あ、あぁっ!」って情けない声を漏らし始める。突き上げるたびにヌチュリと鳴る生々しい粘膜音…あれがたまんねぇ。秘撮映像越しに自分の無様な姿を自覚させて、格の違いを叩き込む蹂躙劇だ。ドクンドクンと脈打つ棒に白眼を剥いて悦ぶ姿、最高の優越感に浸りながらガツンとヌいてこい。



