舐められないで渇きを味わえる瞬間が好きだね。若いヒトが持つ、まだ未完成な身体の感触って、甘酸っぱい蜜に包まれて絡むバイブの振動が、まるで産毛に刺さるように細部まで突き抜けていく。声が震えるたびに胸の奥に響く「チュルチュル」「ビリビリ」の連続。まだ固さに慣れきっていない膣が、突っ込むたびに「キュッキュッ」と締め付けて、俺のチンポが「ドスンッ」と深く刺さる。相手は最初は「ムッ…」と顔を背けられがちだが、さすがに何度も「ゴチュゴチュ」責められると、仕方無く「はぁ…はぁ…」と喘ぎ声が漏れだす。若いからこそ感じる、未経験な抵抗が崩れゆく感触。バイブが導く「ヌッチュヌッチュ」の快感が、彼女の表情を徐々に蕩けさせていく。そんなときこそ、上から目線で「こら、ちゃんと開け」なんて吐き捨てたくなる。20代前半の素人娘が持つ、まだ触れたことのない純真が、ドスンドスンと叩き込まれるたびに、俺の自信が倍増していく。ちょっとだけでも、隣で見せびらかせるのは如何?



