うわぁ〜っ…ドスの効いた声で呼び寄せられたその瞬間から、ズンズンと理性が溶けていく。Bカップの柔らかな膨らみがカメラに捉えられ、むき出しになった股間から漏れる甘い吐息が、俺の巨根をじわ〜っと熱くさせる。素人だからこそリアルに感じる羞恥感が、ハメ撮りの緊張感と混ざり合い、ほんの少しの「触られたくない」が逆に「触られたい」に転じていく。ズルッ…と指が奥まで伸びる音が、ドキドキを煽る。声も震えだし、股の内で熱がプルプルと脈打つ。支配欲が高まり、シコシコと腰を突き上げると、彼女の瞳が潤み、抵抗が霞んでいく。甘えたような「はい…」が漏れ出し、俺の心臓をドクンと叩く。とくにBカップのサイズ感が、手のひらにピッタリ乗る感触がたまらん。ハメ撮りならではのリアルな汗と喘ぎが、画面越しでも背中を仰け反らせる。そんなとき、隣でさっさとヌケる男友達の存在が、余計に俺の優越感を高める。ズボンを脱いで、さあ、隣のやつに「見てろよ」って見せびらかすように突っ込むんだ。


