ガチで突っ込むと、胸が砕け散るような味わい。モミモミで乳頭がピクンと震えるたび、自分のモノがビクッて反応する。見下す視線が乗っかり、胸を弄ばれながら「そんなこと言わないで」の甘えた吐息が漏れると、こちらの優越感が倍増。乳肉が波打つたびに、突っ込む角度がズレて、中の奥がズキズキと痺れる。硬く突き上げるたびに、胸の谷間が震え、汗で濡れた肌が光る。見下す視線が効くのは、こうした支配系のヌケが染み込むときだけ。胸を押さえつけながら、ズブズブと奥まで突き上げると、彼女が「あっ…」と声を漏らす。その瞬間、自分のモノがビクビクと脈打つ。胸を掴んで突き上げるたびに、彼女の喘ぎがエスカレート。見下ろす視線が、胸を揉みしだく手と同時に支配すると、彼女の理性が崩れ、喘ぎ声が絡むように増幅。ズブッズブッと、胸を押さえながら突き上げると、彼女の胸が上下し、汗で光る肌が蕩け出す。その快感が止まらなければ、次の1本は「胸の支配」「見下ろす視線」「ズブズブ突き上げ」が揃って入ってるやつを指名しとけ。





